
Epson Viewの終了で、記録する時計をどうするかを考えながらランニングしてきて、一つの答えを出す。
結論はTATTA
何かと優秀ツール
当分はスマホアプリのTATTAに記録してもらおうかと思う。
これまでもEpson Viewに取り込んだ後に連携してTATTAに記録をコピーしていた。
TATTAはあらゆるランニングの窓口になっていて、特にオンライン大会の時には公式記録ツールとして使用が必須だった。
さらにTATTAも優秀で、タイムだけではなく、距離はもちろんのこと、走ったMAPや標高・消費カロリーまで出してくれる。
むしろ記録ツールとしては、かなり優秀なところ。
さらに、知らなかったですが、TATTAはRANNETから出ていたんですね。
TATTAはランニングポータルサイトRUNNETと連携する唯一のGPSランニングアプリ。
TATTAのHPより
それは、マラソン大会と連動しますよ。
よく考えるとスマホは必ず持つ
普段走る時は、スマホを持ち歩き音楽を聴きながら走っている。
また、どうしても喉が渇いた時に備えてスマホを持ち歩くので、スマホアプリを使うことは全然問題なしでした。
あとは電池問題
アプリを起動して走るので、心配事と言うと電池がどれだけ持つか。
私が使っているスマホは新しくないので、意外と電池問題は重要なところ。
まぁ5時間はもってくれればいいのですけどね。
本当は欲しいGarmin
本当はTATTAとも連携する、Garminに憧れがあるところ。
ランニングする早い人が普段使いでもつけていた。
何となく付けていると、ランニングを真剣に取り組む人に見られるような気がするのは気のせいでしょうね。
でも、値段がそれなりにする。
そう思うと、日本製メーカーでもあるEpsonは頑張って欲しかった。
でも無くなるのは仕方ない。
いつかはGarminを自信もって付けられるぐらいに頑張って走ろう。
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